地元FMラジオのBAN-BANラジオのウキウキバンビィーナと言う番組の中で、
私が所属している任意団体「すっきゃ加古川」
(当法人と非常に強い繋がりのある団体で、今後このブログにもよく登場するものと思われます。
「かこがわ検定」等をやっている団体です)が持っている放送枠があって、
今月は、私、田中が毎週火曜日(4回分)の12:45分から約15分間いろいろな話ができることになり、
昨日が三回目の出演でした。
一回目(4月6日)は、当法人で取り組んでいる事業で、
「若者しごと倶楽部」と「生きがいしごとサポートセンター」事業の紹介と言うことで、
大嶋、阪口二名の職員を引き連れて両事業の簡単な内容紹介をしました。
事業の内容については、追々させていただきますが、
今日のところは、職員の対応振りについて書きます。
大嶋君はいつものように声が震えてとっても緊張気味、
阪口君は全く動じない大物ぶり、でも若干質問にドギマギ、
ほろ苦いラジオデビューとなりました。まあ、経験が人間を育てます。
初デビューにしては頑張っていました。お疲れ様でした。
第二回(4月13日)は先週の火曜日、この週は、
今当法人ですすめている「カルテプロジェクト」についてです。
これは、東播磨地域で活動する市民活動団体やボランティア団体の発行するチラシや活動報告書等を集めるプロジェクトです。
東播磨生活創造センター「かこむ」でこのプロジェクトを進める池田君が、
柏木事務局長と出演。
私は、病院の診察が長引いて、1分遅刻でスタジオ入りできませんでした(涙)
両方とも堂々たる喋りっぷりで、大したものでした(パチパチ)
そして、昨日の第三回目と相成りました。
昨日は、東播磨生活創造センター「かこむ」の講座やイベントの年間計画を、
高校時代に放送部員だったと言う経歴を買われて朴木(ほおのき)さんが発表しました。
まじめで天然なキャラな彼女は、たくさんの資料を準備し、
これも喋ろう、あれは言わなくっちゃと大張りきり、
でも準備情報が多すぎて、パーソナリティーの質問に答えている間に時間なくなってしまい、
思っていたことの4分の1も喋れず・・・反省しきり(トホホホホ)
いやいや、いい声で落ち着いて喋ってました。
次回(4月27日)が最終回、(仮称)続・新かこがわ事典担当の妹尾君が登場します。









